視力でお困りなら

〓神戸で長年の実績(1973年開設)を持つ
 唯一の視力回復センターです!!〓


メガネ・コンタクトに頼る生活にピリオド。
視力回復で気分もすっきり。
自宅でできる視力回復トレーニング。

幼児から大人の方まで、幅広く多くの方々が視力回復に取り組まれています。
親子、兄弟でとご家族でトレーニングされている方もいらっしゃいます。
あなたもあきらめないで下さい。あなたにもあります「視力回復力」!!
先ずは、視力回復度チェックなど、初回無料のカウンセリングを
受けてみてください。
078-231-4976(ヨクナロー)(代)

〓INFORMATION〓

2017-09-18
秋の1週間無料体験受付
20171010
10月10日は『目の愛護デー』☆秋の1週間無料体験受付☆
視力・年齢に適したトレーニング機器を1週間お貸しいたします。
ぜひ、この機会にご自宅でお試しください。
センターでのトレーニングもお受けいたします。
※10月15日(日)まで受付。
※要予約。検査の上、適合者に限ります。
※貸し出し機器には、数に限りがございます。
2017-09-14
受付時間延長のお知らせ
期間限定ですが受付時間延長のお知らせです。
学校、お仕事帰りにセンターでの視力回復トレーニングや定期検査に、是非ご利用くださいませ。
20170922
9月22日(金)~12月15日(金) までの期間、
平日(月・火・金)の 受付時間を午後7時まで延長します。
2016-12-23
小中高生の視力、過去最悪に スマホ普及など要因か〓平成28年度学校保健統計(速報)〓
裸眼視力が、1.0未満の子どもの割合が、
小中高生で過去最悪となったことが、
文部科学省の調査でわかった。

調査は、全国の5歳から17歳の子ども、
およそ350万人を対象に行われた。

裸眼視力については、低下傾向が続いていて、
視力1.0未満の子どもは、
●小学校で31.46%、
●中学校で54.63%、
●高校で65.98%となり、
それぞれ、1979年の調査開始以降、過去最悪となった。
幼稚園児も27・94%(同1.1ポイント増)に上り、
増加傾向が続いている。

文科省は、「スマートフォンやパソコンなどの普及で、
近くで画面を見る機会が
増えたことが、1つの要因ではないか」としている。